どこまでやればやりぬいたと言えるのか。

どこまでやればやりぬいたと言えるのか。

一つの手法をとことんまでやりぬくこと!

という話をしてきたんですが、

じゃぁ、どのくらいまでやればよいの??という疑問を
持っている人も多いかと思います。


ぶっちゃけ、どのくらいやればよいという基準はないと思うので、
僕の場合で話をします。

僕の場合、海外で「これはすげぇぞ!」って噂になっていたトレード方法を耳にして、
それを過去2年間ほどみっちりと検証してみました。

1時間足のトレード方法だったんですが、ローソク足を一本一本コマ送りにしながら、
ロジックに忠実に検証しました。

あと、ただ勝った・負けたというのを何となくみていくだけじゃぁダメですよ。

どのローソク足でエントリーをして、どの足で決済をしたのか。
時間や損益pips、途中の最大含み損や最大含み益などを全部記録していきました。


これを2年間分で検証してみたんです。

結果は、、、まぁ残念な結果でした。笑


でも、ココから得られた経験というのは、自分にとって大きなプラスとなったことは、
これまで繰り返し伝えた通りです。

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